日本世代間交流学会 第7回全国大会のご案内

   

テーマ:

人口減少社会における世代間交流 - つながる未来へ -

大会長:

東邦大学看護学部 家族・生殖看護学研究室 教授 福島富士子

開催日時:

2016年10月8日(土)10:00〜17:30

開催会場:

東邦大学看護学部 第1・2・3・4講義室
〒143-0015 東京都大田区大森西4-16-20
www.nurs.toho-u.ac.jp/access/index.html

Webでお申込みの方:
下記URLにアクセスし必要事項をご記入ください。
https://docs.google.com/forms/d/10MreJfl8nzS8ZqNa-T-n5_FdgUzjOC6xzf_PZzZ8RTM/viewform?c=0&w=1&usp=mail_form_link
FAXでお申込みの方:
お手持ちの参加申込書にご記入の上、FAXして下さい。参加申込書がお手元にない場合は、下記の参加申込書をダウンロードして保存し、ご記入後FAXして下さい。
FAX:03-3762-9259
参加申込書
参加費:
事前申込み(8月26日まで)
学生会員3,000円 一般会員3,500円 非会員4,000円
当日申込み
学生会員4,000円 一般会員4,500円 非会員5,000円
懇親会参加
5,000円
*領収書をご入り用の方は、当日受付にてお渡し致します。事前にメールでご連絡下さい。
振込先:
三菱東京UFJ銀行 蒲田支店 普通 口座番号 0662268 日本世代間交流学会第7回全国大会 会計松永佳子 *振込手数料はご負担をお願い致します。
演題・自由集会登録:
演題発表(口演、ポスター)・自由集会の開催を希望される方は、事前の参加申込をお願い致します。
参加申込書の希望発表区分(口演・ポスター・自由集会・発表なし)から、希望される発表形式をお選び下さい。
*発表者、共同研究者は、学会員である必要があります。事前のご入会をお願い致します。
*発表演題・自由集会開催の希望数により、大会事務局で発表形式の変更をお願いする場合があります。ご了承下さい。
演題・自由集会登録および抄録締め切り:2016年7月5日(火)
*事前の参加申込書による演題・自由集会登録と抄録の提出の両方をお済ませ下さい。
抄録登録:下記のwordファイルを参考としてお使い下さい。
*作成の際は、A4サイズでお作り下さい。
・余白(上下25mm、左右20mm)
・タイトル、所属、氏名、キーワードを記載するボックスのサイズは、縦36.5mm×169.99mmで設定して下さい。
抄録フォーマット
抄録提出方法:
wordファイル名を所属・氏名とし、添付ファイルで下記の提出先に送信して下さい。
*抄録を受付けましたらご連絡を致します。万が一、連絡がない場合には、学会問い合わせ先までご連絡下さい。
抄録提出先:日本世代間交流学会 第7回全国大会抄録担当
東邦大学看護学部 家族・生殖看護学研究室
松永佳子(papermw@med.toho-u.ac.jp
学術集会に関するお問い合わせ先:
日本世代間交流学会 第7回全国大会事務局
東邦大学看護学部 家族・生殖看護学研究室
山﨑圭子 電話&FAX:03-3762-9293
Mail:k.yamazaki@med.toho-u.ac.jp

日本世代間交流学会第6回全国大会 報告
追手門学院大学社会学部 准教授 栗山直子

日時:2015年10月3日(土)
会場:追手門学院 大阪城スクエア 大阪市中央区大手前1-3-20
テーマ「これからの世代間交流-よりよい生き方を目指して-」
主催:日本世代間交流学会
共催:追手門学院
後援:文部科学省、厚生労働省、大阪市、大阪市教育委員会、日本世代間交流協会
大会協賛企業:ヒューマンヘルス企業エーザイ(株)

日程
受付(9:30-10:00)
開会挨拶(10:00-10:15)
祝辞(開催校理事長)
開会宣言(会長 草野篤子)
第1部
基調講演 10:20-12:00 「世代間交流と死生観」
アルフォンス・デーケン氏(上智大学名誉教授)
昼食12:05-12:55(総会12:05-12:35)
第2部
13:00-17:00開催校特別シンポジウム、大会企画シンポジウム、自由研究発表・ポスター発表、自主企画シンポジウム、ラウンドテーブル
閉会挨拶(大会長 栗山直子)
17:30- 懇親会

謝辞(栗山直子)
第6回全国大会は追手門学院に共催いただき、多くの皆様にご参加いただくことができました。心よりお礼申し上げます。本大会では、基調講演に上智大学名誉教授アルフォンス・デーケン氏をお招きし、「世代間交流と死生観」をご講演いただきました。また、初めての試みとして共催校特別シンポジウム「教育現場からの多世代交流の提言」(座長:佐藤友美子氏、シンポジスト:田邊雅一氏、東田充司氏、佐々木実氏)を、大会企画シンポジウムとして「世代間交流と子どもの暮らし」(座長:栗山直子、シンポジスト:梶原伸介氏、河本周介氏、明尾圭造氏、
石丸信明氏)を開催させていただきました。自由研究発表は20件、ポスター発表17件、シンポジウム・ラウンドテーブル6件となり、大盛況のうちに終えることができました。 最後になりましたが、本大会の開催にあたりご尽力賜りました追手門学院理事長川原俊明先生、追手門学院の皆様、実行委員会の皆様、関連団体の皆様、学会の皆様に厚く御礼を申し上げます。また第六回大会事務局長の森元眞砂子様には大会の開催にあたり、多大なるご尽力を賜りましたこと、深く感謝申し上げるとともにここにご報告したいと思います。
本当にありがとうございました。

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